【BQ_0201 / ヨツボシヒナカブト】

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_/ 管理:BQ_02(♂個体)
_/ 学名:Branchysiderus quadorimaculata
_/ 和名:ヨツボシヒナカブト
_/ 産地:ペルー ティンゴマリア
_/ 累代:WF1(47mm)
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_/ 管理:BQ_01(♀個体)
_/ 学名:Branchysiderus quadorimaculata
_/ 和名:ヨツボシヒナカブト
_/ 産地:ペルー ティンゴマリア
_/ 累代:CBF1(33mm)
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先日ペアリングしたヨツボシヒナカブトですが、1週間が経過したので満を持してセットに投入しましたー(•̀_•́)b
前回の失敗点としては、兎にも角にも『孵化率の悪さ』。

思い当たる原因としては、以下2点が挙げられます。

 早いタイミングでの割り出し
 累代が深過ぎ

去年に比べ、日本中の敏腕ブリーダーさん方が流通量を増やして下さったお陰で、大分情報収集が容易になりました(≧▽≦)

その中でもWILD個体を使用されたブリーダーさんは、「卵が弱い種」という印象をあまり持たれていない点が個人的にはとても興味深いですねー。

今回使用している個体は、♂がWF1、♀がCBF1なので、血の濃さという点では十分薄まっていると思われます←実際のトコロ、ワカランけどね〜

ってことで、今回も割っちゃう事にしまーす(≧▽≦)

------------------キリトリセン------------------

で、今回のセット内容ですが、前回とほぼほぼ同一っす。

中プラケに月夜野きのこ園さんの完熟マットをケース6部目まで軽く固めて、後は加水した水苔をマットの上にドーン。

前回との相違点はマットの量と、固めたか・固めてないかの違いだけっす。


♀のひっぱり具合にもよりますが、2週間を目処にワリングしてみようと思いますー(•̀_•́)b